ご相談対応について

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  • このトピックには4件の返信、4人の参加者があり、最後にnonoにより8ヶ月、 2週前に更新されました。
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    • #1334
      nakahana
      参加者

      先輩コンサルタントの皆様にお伺いできればと思っております。
      皆様、発信などは頻繁にされていると思うのですが、実際に相談を受ける場合、コロナ禍ではZOOMなどで対応されているのでしょうか。メール相談のみ、対面などどのような活動スタイルで行っているのでしょうか。

      私自身、まだまだ発信する勇気が足りないのですが、知識を上げることはもちろんのこと、困っていることに寄り添い少しでも役に立ちたいという思いから経験値も上げたいです。はじめの一歩が苦しいのですがどのようなスタートだったのか体験が聞けると嬉しいです。

    • #1486
      nobody
      ゲスト

      nakahanaさん
      わかります(ToT)
      私も本当に勇気がなく まだまだ積極的に
      発信できていない一人です。

      ご相談メールでも 身近な友人でも
      家族でも自分自身に対しても
      「この対応でよかったかな?」と思うことも
      多々あります。
      そして あれも足りない これも足りないと
      できていないことばかりに目がいってしまいます
      (自分でも気づかないうちに すごいスピードで 笑)

      先輩にアドバイスをいただいたこともあるのですが
      「それでもお伝えしていく」というアドバイスを
      大切にしています✨
      本当に勇気がいりますよね(ToT)

      nakahanaさん 一緒にがんばりましょう✨

    • #1488
      jdca.itomio
      参加者

      nakahanaさん

      お気持ち本当によくわかります。
      1年たった今も、私もnakahanaさんと同じです。

      今のところご相談対応はチームでのメール相談のみです。

      大切なご相談をお受けする以上、無責任な対応ができないのは当然ではありますが、
      私たちコンサルタントも人間ですから、すべてを完璧にはできないと思います。

      まずはお役に立ちたいという気持ちが大切なのかなと思います。

      一生懸命ご相談者様のお話を伺うこと。
      お気持ちに寄り添うこと。
      今の自分にできるだけでいいので精一杯の対応をさせていただくこと。

      そして私たちは一人でなく仲間がいてくれます。
      わからないこと、困ったことがあればみんなで共有して、
      一緒に考えていくことができます。

      大丈夫ですよ。
      子どもの成長を見守るのと同じで、
      「いつまでにこうしなければ」ということはありません。
      一緒に少しずつがんばっていきましょう(^^)

    • #1497
      yuianno
      参加者

      最初のご相談対応は、とても勇気がいりますよね。
      私は、対面でのご相談では、コンサルタントの皆さんと共同で合同相談会でした。
      緊張しながらも、ワイワイと、様々なお話が聞けて楽しかったです。
      他にはメールでのご相談対応となります。

      最初の一歩はとても怖いですが、勢いで「えい!」っと飛び込んでしまうと、
      徐々に緊張がなくなり、同じ子育てという経験をしてきた親同士、すぐに繋がれました。
      いいことを言おう、正しいことを言おう、と力まず、私たち母親が経験し
      感じてきたことを、丁寧にお伝えする、ということが一番大事だと感じました。
      そのままのnakahanaさんのご経験が、とても力になると思います!

    • #1545
      nono
      メンバー

      こんにちは
      はじめの一歩勇気がいりますね。特にSNSを使って発信というと気が重いと思います。まずは対面の発信からでもよいと思います。

      私の場合、ご相談をメニュー化してはいますが
      日常でのお話の時に無料で相談を聞いていることが多いです。仕事というよりサービスです。
      「コンサルタントとしてどんどん仕事をする」「別の仕事と掛け合わせる」「サービスして提供する」
      それぞれのスタンスがあると思います。
      【誰のために、誰と一緒に、どんな私が、どんなふうに、どこで】決めるといろんなことが決めやすいです。

      仕事歴は長いのですが、今変換期です。また発信ツールの変化もしていますので、自分自身がこれから改めて始めようとしていることをご紹介しますね。

      ①私の仕事は「子供にアートを教える仕事がしたい」と友人に気軽にしゃべったことから始まります。そうしたら「老人の施設」「発達障がいのお子様」の話が来ました。

      周りの方に話してみるのはいかがでしょうか?
      対面で話すことでで言葉が磨かれたり、ネタになったりしてSNSに書くことができます

      ②普段いかない集まりに名刺を持っていくのも良いと思います。その時に1分ぐらいで自己紹介できる準備をしておくと便利です。
      反応が薄いときはへこみますし、深追いしても良いことは少ないのですが、何年もたってから連絡があったりします。
      チラシを置いてくれる、お店があれば持っていき置いてもらいます。

      ③地域のポータルサイトに登録
      地域の情報誌や子育てサークルの検索サイトがあったら登録します。
      自治体の生涯学習指導者登録も良いと思います。こちらだと個人相談より講演をすることになります。

      個人だけでなく役所や会社の方も講師を探しているので、地域の検索サイトを見ていることがあります。
      思わぬところからお仕事になったりします。

      ④イベントをよく主催する団体や会社とコンタクトをとる。
      ママサークルや生協とか保険代理店、車の販売店、喫茶店などご縁があるなら売り込みに行くのも良いです。開催されるイベントに参加して知り合った人に名刺やチラシを配るのもよいです。

      ⑤チラシや名刺をもらった人は興味があったらネットで調べますので、ちゃんとメニューとプロフィールを準備しておきます。

      ⑥お客様が来ない間に、申込フォームや返信メールのテンプレート、アンケートなどを準備しておきます。
      準備し終わると不思議なことにお申し込みがあったりします。使うと不備もわかりますからバージョンアップしてください。

      思いつくままに書きました。できそうなことをやってみてください。

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