kumikofuse

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    休校期間から、どんどんゲームのルールが改変されているわが家です。
    以前は平日は習い事か、ない日はお友だちと公園遊びが定番だったので週末のみ時間を決めてゲームをしていたのですが、コロナでお友だちと遊ぶこともままならない、習い事も休止状態になり…休校期間中は午前中は宿題と終わったら外遊び、午後はゲームかyoutubeを1人30分ずつにしました。休校が明けてからは習い事も再開、習い事のある日はゲームなし、ない日は宿題など終わらせてから1人30分ずつゲームにしています。週末は休校期間中から時間を少し伸ばして長男と次男は小学生なので45分ずつ、三男は幼稚園のうちは30分という約束にしています。
    オンラインは周囲で「親が寝てからコッソリやっていた」「友だちに誘われて課金してしまった」などと問題が起きた話を聞いたので、今は親同士が知っていて許可した時のみ、にしています。最近、同じ市内でオンラインゲームで知り合った人に小学生が誘拐されたニュースもあり、まだいろいろな判断が出来ないうちはリビングで親の管理下でゲームをすることにしています。

    返信先: 朝起きられない問題 #2748
    kumikofuse
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    朝起きることのアドバイスではなくて申し訳ないのですが…コロナ渦になる前から、すでに世界の教育では「今の子どもたちが成人する頃には、今ある仕事は半分以下になるだろう。これから必要なのは知識の詰め込みではなく、生きる力をつけることである」と『非認知能力』を伸ばすことを大切にしています。
    これから成長していく上での不安のひとつに「朝起きることが出来ないのに就職出来るのか?」ということも含まれている気がします。朝起きることは心身の健康のためには大切なことです。しかし、仕事につくということを考えると必ずしも朝出勤する仕事ばかりではないですよね。それも、これからの仕事や働き方はどんどん変わっていくことでしょう。
    まずは「明日こそは!」の気負いをなくしてみてはいかがでしょうか。早く起きられなくても、起きたらすることを決めてみる(必ず顔を洗って軽く身体を動かす、とか、毎日何時でもいいから机に向かう時間を◯◯分作る、とか、お風呂洗いをする、とか)のもいいかもしれませんね。
    今はコロナ疲れや夏の疲れも出やすい時期なので、無理せずゆっくりと過ごすことも必要なのかなと思います。

    返信先: 学校に行くとお腹をくだしてしまう #1778
    kumikofuse
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    まず、ということならば「学校を休む」ことから始めてはどうでしょうか。
    もちろん食事の改善は大事ですが、お腹を下す場所に無理して行くよりは休んで安定してからの方が食事改善の効果も期待出来ると思います。

    学校を休むことも勇気がいると思います。
    ですが、まずはその原因から心身を休めましょう。それは「逃げ」ではなく、「自分を大切にすること」です。
    多感な年齢なので、原因は多岐に渡ることが多いので慎重に、でも、深くなる前に出来ることから迅速に対応することで少しずつでも解決に向かえると良いなと思います。

    kumikofuse
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    横浜市です。夏休みは8月1日〜16日まで、子どもたちの学校では夏休みの宿題はなしになりました(心と身体を休めてくださいとのことでしたが、先生方の研修なども短い夏休み中にこなすことなども影響しているのかなと推測しています)。
    遠足や4年生5年生の宿泊学習は中止で、6年生の修学旅行のみ冬に予約変更して様子見だそうです。
    給食は「減らしタイム」がなくなったことで長男のクラスはお代わりがほぼないと文句を言っていて(よく食べる子なので^_^;)、次男のクラスは最初から配膳する量を減らして残しがないようにしているからお代わりがあるそうです。学年や担任によって差が出ているなぁという印象です。
    夏休み前までは授業時間数は例年と同じですが、短縮授業で昼休みなしなので下校が早く、わが家は習い事も中止になったので帰宅後はのんびりおやつと宿題をしたらゲームなど(今まで平日はなしにしていた)して過ごしています。
    いろいろ思うところはありつつも、やはりコロナ自粛からのストレスも感じるので、今は家で楽しめることは緩いルール設定にして心身の安定を心がけています。

    余談ですが、児童1人につき6年間で一回以上委員をやる学校なのですが、今年度長男で委員になっていて(前年度の懇談会で選出)ほぼ委員の仕事もなく「ラッキー☆」と思っています笑。
    これぞ不幸中の幸いですね。

    返信先: 習い事の止め時について #1640
    kumikofuse
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    習い事とひとことで言っても様々かとは思いますが、そこで自信が持てたり、学校や家庭以外にその子が安心出来る場所だったり、親や学校の先生や親族以外に相談出来るような信頼のおける先生(指導者)がいたりする場合は中学受験を乗り越えるためにも必要な場所になるかもしれないなぁと思います。
    もちろん、塾との両立が難しい場合は少しお休みするという選択もありますし、まずは本人の希望を聞いてあげたいと考えています。
    たくさんの中学受験をしたお子様たちを見てきましたが、ずっと続けていた習い事がそのまま中学・高校・大学と部活でも頑張って続けて活躍している子、受験前の1年間だけお休みした子、辞めてしまったけど部活動で新たなことを始める原動力になった子…本当に様々です。わが家では、まずは本人の希望を第一に、やりたいことは出来る限り応援してサポートしてあげたいと考えています。

    kumikofuse
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    レクステラローションとレクステラプレミアムクリームは顔にも全身にも使えるので、親子でも使えて便利ですよ。
    クリームに少しローションを加えて使うと伸びも良く、全身ケアや身体のマッサージなどにも使いやすくておすすめです。
    添加物など入っていないので、肌のつっぱり感やピリピリすることもありません。良かったらお試しくださいね。

    kumikofuse
    参加者

    学校や先生によっても違いますし、当然初めての学校で検診という雰囲気なので緊張や不安から普段と違う状態になるのは、ほとんどのお子様で見受けられますから、その点はご安心ください。
    学校側から、というよりは、就学に向けての心配を保護者の方からご相談するケースの方が周りには多いですね。ご相談することはモンスターペアレントではありませんから、不安を抱えて入学するよりは心配なことは早めに相談出来るような関係を築いておくことはお子様にとっても良いと思います。

    これはご質問の内容とは異なるかなと思いますが、就学前検診で一番多く言われることは『視力』について、です。
    ご家庭や園で気づかない場合、初めて眼科の先生による視力検査になるお子様が多いため、遠視や弱視が見つかるケースがあるためです。遠視や弱視は早くから矯正することで回復する場合がありますから、就学前検診では身体面でもしっかり診てもらえるのは安心ですね。

    親子共に安心した気持ちで検診に向かわれてくださいね。

    返信先: 自粛生活でのゲーム依存について #1493
    kumikofuse
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    わが家はまだ小学生と幼稚園の子どもしかいないので、これから同じような悩みが出て来るんだろうなと感じています。
    中学生以上のお子さんを持つ友人たちは、それぞれ性格や状況に合わせて対応しているそうです。
    ゲームそのものが好きなお子さんの場合は、親御さんたちもゲームをして共通の話題にし、そこからゲーム時間のことなど話す、他にこれといった趣味(自粛中でも出来るようなもの)がない場合は、散歩や料理に誘いゲームから離れる時間を作る、などです。
    中学生になるとオンラインゲームをしているお子さんも多く心配もあるようで、ゲームのこと、オンラインで気をつけることなどを話せる雰囲気を作っておくことが大事だと思いました。
    とは言え、私も子どもたちとあつ森にハマっていますので(笑)ゲームの楽しさも理解すると共通の話題として、お互いにルールについても話しやすいですね♪

    返信先: 宿題一人でできますか? #1416
    kumikofuse
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    学年やお子様の性格などにもよると思いますが、わが家の長男は低学年の間は一緒に隣で取り組むことが多かったです。まだ算数の問題を解くだけ、ならいいのですが、漢字の書き取りなどは疲れていると面倒になり適当に書く→字が汚くてやり直し→やる気がますますなくなる、といった悪循環が起こりがちなので、始めから「丁寧にゆっくり書いてね〜」と「今の『はね』いいね♪」などと隣で声をかけたり励ましながらやっていました。
    今は小4なので1人でやるのですが、始める時間はあまり言うと(中間反抗期なのもあり)反発するので「いつやるか決めて、時間考えて行動してね」と大人扱いをするようにしています。最悪、朝でも間に合う時間に起きているのでうるさく言うのをグッと堪えて(笑)。

    未就学児のお子様に関しては、年長さんの1年間で降園後に5分〜10分でいいので毎日机やテーブルに向かう習慣をつけることをおすすめします。
    勉強をする必要はありません。絵本を読んでもいいし、折り紙やお絵かき、シール貼りなど遊びの延長で十分です。
    この机やテーブルに向かう習慣がついていると宿題への移行が少し楽になります。

    kumikofuse
    参加者

    幼稚園のトラブルでのケガは、話を聞くだけで元保育者としても同じ子を持つ母としても胸が痛いです。
    わが子がトラブルで手を出されてしまった時の親御さんとしての園への伝え方についてご提案させていただきますね。
    まずは、園には「相手のお子様にはケガはなかったか?わが子にも何か原因がなかったか?」というお話からトラブルの原因を伺うと良いと思います。
    また、園としての再発防止策を検討していただくこと(トラブルが起こりやすい時間帯には保育者を増やす、相手が決まっている場合は座る場所を離す、など)をお願いすると良いでしょう。
    相手の親御さまにどのように伝えるかは園によって判断がわかれるところです。手が出てしまう原因がどこにあるのか、にもよるからです(例えば、まだ年少さんなど幼くて言葉によるコミュニケーションが難しい、お母さんが妊娠や産後すぐで寂しい、大好きなお友だちに対しての愛情表現がわからない、など)。
    相手の親御さまに対しては園を介さずにトラブルのお話をするのは避けてくださいね。思わぬママ友トラブルにつながることもあります。必ず園で起きたことは園にご相談ください。
    ケガをするほどの噛み付きや引っ掻きなどはお子様にとってもショックも大きいと思いますので、ご家庭ではしっかりと思いを受け止めて差し上げてくださいね。そして、「何かあったらすぐ先生に伝えてね。お母さんからも先生にお話ししてお願いしておくから大丈夫よ」ということを伝えていただくことで、安心して登園出来るのではないかと思います。

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